古来の知恵で老化へのカウントダウンを今すぐストップ!
活性酸素とは?
呼吸し続ける限り、活性酸素は常に生み出されています。活性酸素は細菌から身体を守る作用もあり、ある程度体内に必要なものですが、過剰に存在すると、正常な細胞まで傷つけてしまい、老化をはじめ、癌(がん)、動脈硬化、脳血栓、心臓病、アトピー、糖尿病などあらゆる病気の元となります。身体を錆びつかせてしまうのが、この「活性酸素」なのです。
活性酸素は血液によって運ばれ、体中、いたるところで細胞を攻撃するため、様々な病気の原因となると言われています。
また、疲れがなかなか抜けない、肩や首のコリが気になる、あまり食欲がない、お肌が気になる、加齢と共に太り気味になってくる・・・といったことも感じるようになります。
私たちの体内には「SOD」と呼ばれる抗酸化物質が備わっており、通常、活性酸素を除去してくれるのですが・・・